昔は質屋、今はヤフオクかブックオフ

お金が無くてピンチな時にすることは、家の中のもういらなくなって、もういいやと思ったグッズを売ることです。学生の頃は何もわからなくて、竿だけ屋さんが廃品回収もやっているというので呼びました。一年もつかっていないストーブだったので、まぁ、いくらかお金になるかと思ったら、引き取ってやるから無料で良いだろう?という感じでした。今思えば、ヤフオクで売っていたら多少の小遣いかせぎにはなったかもしれません。

その反省もあって、父親が亡くなって出てきたものは、自分でオークションで売りました。

デジタルカメラが出て来てからは、カメラマンは経費がかかるからと言って雇われなくなりました。

父親のようなカメラマンが苦しかった時代です。

デジカメだとだれでも写せそうな気がしますが、実際カメラを手にして見ると、思ったようにはいかないものです。しかしわざわざカメラマンを雇うと経費がかかってしまうので、デジカメで店の人が写すのです。

そういうプロの機材やそのプロが持っていた写真集などが最近質屋やオークションで目にするようになりました。

ぃのところ、お金になりそうな物は、父親の着物、宝石などのアクセサリーなどです。

ブックオフは送料無料で、ダンボールに物を入れて送るだけで口座にお金を振り込んでくれます。

マンガ本などがそこそこ数があるような時は、ブックオフがオススメです。ヤフオクだと全部売れるのに時間がかかったので、これからは古書店の買い取りもオススメです。消費者金融 審査

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